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 ■光の筒で繋がる1ルームハウス |

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3階まで繋がるラセン階段は、室内側の壁3面が透明性のシースルー壁、
階段室のトップライトから降り注ぐ採光は階段室を通して、1階・2階の各フロア―までどどきます。
光を最下階まで遮るものなくとどかせるために、階段踏板もネット状の鉄製板にしました |

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対面型とアイランド型の混成キッチン、コンロの前には耐熱強化ガラスで空間の連続性と居間との視線をキープ。タイル張りの袖壁では台無しです。
吊戸棚がないので室内にも一体感が感じられます。収納は食品庫等でカバー |
| ■インドアガーデン・アウトドアルーム |

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| ■IVY−CUBE |
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| ■風と光のための家 |
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外壁の青い空間が、縁側を内部化した「インドア縁側」空間です。
高いサッシなので、部屋の置くまで採光がとどきます。
最上部のサッシを開放すれば、通気で熱気は放出されます。 |
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南の実家の隣地より2m以上低い敷地のため、居間やダイニングを2階に、寝室や浴室を1階に持ってきました。
寝室の上部、居間の南にテラスを設けましたが、寝室の採光・日照を妨げないように、三角形のテラスにしました。
さらに、寝室の前の擁壁を階段状にし寝室からの圧迫感を取除きました。 |
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天井高は3.6m、縁側を内部化した考えの空間で、言うなれば「インドア縁側」、ハイサッシから部屋の置くまで陽光が燦燦と降り注ぎます。
子供達は、ココで遊び、父は読書や日向ボッコ。
この縁側ホールは、居間と子供のスタディーRmに挟まれた共用空間でもあります。
露出の柱や梁が室内に温かみを感じさせます。
床仕上げは、フローリングより柔らかいコルクタイルを張りました。 |
| 西日本新聞文化欄、「挑発する家」に掲載される
(20010209号)
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/0107/sumau/index.html |
| ■スパイラる風河の家 |
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局面の屋根が1/4回転しながら、だんだん高くなっています。手前は河川。
その手前は、RC4階建てのアパート団地、アパートからの視線を遮る目的で建物配置を計画しました。
白壁建物は離れの和室で、玄関土間のホールでつながります。青壁部は出窓よろしく、出床の間です。
最上部の丸窓は、子供室のロフト空間です。 |
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畳敷きの茶の間から、フローリング張りのリビングダイニングを観る。
左側の引き分け窓はキッチンです。
この家族は、いつもこの茶の間で団欒を過ごします。
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子供室、クロゼット上部にロフトを設け丸窓を取り付けました。
現在、2室を1室で使用してますが、将来間仕切りも可能です。
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| ■料理市場でんでんむし(フレンチマルシェ) |
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■グリーンヒル西の上(集合住宅):熊本市弓削
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北側よりのアプローチ及び外観
(コンクリート打放し仕上げ、
黒い部分はモザイクタイル貼り) |

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南側1階立木で仕切られた専用庭と上階
バルコニー |
■秋武邸 |

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九州特有のニ間続きの和室の一間、
床の間・書院を一体にし、落し掛けをクロスさせました。
障子上の鴨居セイを大きくし欄間はなくし、障子を開けたとき、より開放感と広がりを感じられるようにしました。
障子を開けると縁側を通して、中庭が眺められます。 |
| ■Y邸 |

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| ■くつろぎの居間・茶の間 |
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| ■エントランス・アプローチ |

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表アプローチから庭まで通り抜けできる玄関土間、
石張りの床仕上げの脇に、白砂を敷きこんで、オーナーが海底に潜って採取した美しい貝殻が飾られています。
壁面にも波をモチーフにした飾棚に、海底で見つけた逸品が飾られています |
| ■階段空間の演出 |

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3階まで繋がるラセン階段は、室内側の壁3面が透明性のシースルー壁、
階段室のトップライトから降り注ぐ採光は階段室を通して、1階・2階の各フロア―までどどきます。
光を最下階まで遮るものなくとどかせるために、階段踏板もネット状の鉄製板にしました。 |

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玄関に入ると正面に、ホールと一体化した折返し階段、階段ホールのサッシは天井までとどくハイサッシ、故に陽光が燦燦と降り注ぎます。 |

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リビング内の壁1枚隔てたスキップ階段
中2階主寝室への踊り場を経て
2階のスタディーRmへつながります。
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| ■和室の演出 |
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| ■子供室とスタディーRm |

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子供2人の勉強スペース、遊び兼寝室とは別けて創りました。北側窓で落ち着いたソフトな採光で目にも優しく集中力もアップ。成績も・・・?
右手の隣が寝室です。
奥正面に見えるスペースは、お父さんの書斎コーナーです。
子供が勉強している間、父もテイクアウトの仕事をここで捌きます。 |
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娘2人の勉強スペース、寝室はこの部屋の真下1階にあります。
このスタディーRmの隣には、インドア縁側を隔てリビングが見れます。
居間から、子供の勉強している様子が垣間見れる仕組みです。 |
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| ■湯の間の浴室 |

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強化ガラスでできた、シースルーの浴室、幼い子供が一人で入っても、お祖父ちゃんが長湯しても安心。 |

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ジャンボ浴槽の展望浴室、コーナーサッシで眺望は良好、180度パノラマ浴室、夜天蓋窓からは月・星座が仰ぎ観れます。
親子で長湯になりそうです。 |
■ラ・カーサ水前寺 |
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商業地域の敷地150坪の狭小地に計画した7階建ての賃貸アパート。
敷地境界・容積率・道路斜線、何もかも一杯一杯の設計でした。
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外壁仕上げは、左官コテ塗仕上げ、
コテの塗り斑が素朴で寡黙な雰囲気を醸し出しています。
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| ■ペットサロン |
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■大河原公園計画 |

河川の親水性を生かした河川公園と内部の公園を一体に計画した市民公園 |
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